r474と書くと、なんだかすごいリビジョン数に読めてしまうかもしれませんが、Google CodeにリポジトリのあるFunnel全体のリビジョン数です。コンパクトにするため、バッテリホルダをKeystoneの3009に変更し、過放電を防止するためにバッテリモニタとしてMAX810TEUR-T(またはその互換品)を追加しました。何度か見直したら、月曜日の午後くらいに基板を発注しようと思っています。何かお気づきの点などあれば、コメントやkotobuki[at]yapan.[org]宛のメールでご指摘いただけると助かります。
ちょっと悩んでいるのは、今のはRSSI用にLEDを割り当てているのですが、これ以外にデフォルトでAssociateとなっているDIO5用にも用意した方が良いかな?という点です。コスト的にはまあ問題ないですので、うまくレイアウトが解決できたら…とは思っております。



例えばバッテリー電圧を抵抗分割等で3.3V以下に落として、XBeeのアナログポートの一本に接続して置けば、遠隔からモニターできて良いかなとか思ったりして。
投稿情報: hamayan | 2008.09.20 21:35
>hamayanさん
コメントありがとうございます。すっかり見落としてましたが、それは重要ですよね。電圧が遠隔モニタできれば、どれを交換しなければならないか一目瞭然ですからね。
抵抗分圧+パターンジャンパで必要に応じてAD4で取得できるようにしてみました。もしお気づきの点などあればまたお知らせいただけると助かります。
http://flickr.com/photos/25323104@N00/2872688310/
http://flickr.com/photos/25323104@N00/2872688270/
http://flickr.com/photos/25323104@N00/2872688228/
投稿情報: Shigeru Kobayashi | 2008.09.20 22:25
XBeeのことをまだよく変わっていないのですが、USBポートは充電だけなのでしょうか?それともX-CTUなりで設定変更もできるのでしょうか?ここまで来たらX-CTUでの設定もこのままやれたらうれしいなと思った次第です。素人考えですみません。
投稿情報: Kazushi Mukaiyama | 2008.09.20 22:45
>Mukaiyamaさん
コメントありがとうございます。
このUSBは残念ながら充電のみです(接続も電源の2本のみです)。ただ、XBee ZB ZigBeeや最新ファームのXBee 802.15.4では無線経由でX-CTUによる設定変更ができるようになりましたので、そちらと組み合わせるとほぼ同じことが実現できるかと思います。:)
投稿情報: Shigeru Kobayashi | 2008.09.20 22:51
なんと、無線経由でできたのですか…。失礼しました。出直してきます^^;
投稿情報: Kazushi Mukaiyama | 2008.09.21 00:16
>Mukaiyamaさん
いえいえ、とんでもありません。無線経由で設定できるようになったのはつい最近で、時々謎の挙動になる時もありますので、まだまだ完全にこれに頼るわけにはいかないのかな、とも思います。また次の試作ができたらお知らせします。
投稿情報: Shigeru Kobayashi | 2008.09.21 19:33
Specialists claim that credit loans aid a lot of people to live the way they want, because they are able to feel free to buy needed things. Furthermore, various banks present student loan for all people.
投稿情報: MurrayJan | 2010.07.23 04:57