« Core Memory | メイン | Google SketchUp for professional »

2008.03.30

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a00d83451d02569e200e55199a9108834

990.002 XBee USB Boardを参照しているブログ:

コメント

いわさきおさむ

なかなか良い感じのボードですね.
惜しむらくはPICというところでしょうか.PICはフリーのC言語があまりないですから...
SDCCはPIC18には対応していますので、MacでもLinuxでも使えますが、まだbugが多いようで、苦労しています、という私はCCS-Cのフルパッケージ版も所有しているのですが、今年からメインテナンス契約を継続しないことにしました.こちらは有償なのにバグが多すぎです.ソースのバージョン管理と同時にコンパイラのバージョン管理もしなければならないのに疲れましたX-(
やはり、Microchip純正環境を使うのが一番いいようですが、もはや8万6千円も出す気力がないので、ATMELに移行します.

コメントありがとうございます。確かに、PICというところにどうしても今さら感がありますよね。それを除けば、他にはあまり見られないタイプのデバイスで、設計思想が興味深いなぁと感じています。990.002の方はそろそろ届くと思いますので、届いたら他のUSB変換ボードなどとあわせてレビューしてみようと思います。

この記事へのコメントは終了しました。

Menu / メニュー

  • HOME
    YAPAN.ORGのホームページです。
  • ことぶ記
    寿小五郎こと小林茂のブログです。主に日記代わりにいろいろと関心のあることをとりあげています。

Twitter Updates

    follow me on Twitter

    Googleで検索


    最近のコメント