いまさらといえばいまさらなのですが、現在進めている低価格I/Oボードのプロジェクト「gainer」のファームウェアをSourceFoege.netに登録しました(CVSレポジトリの内容はこちらで確認できますが反映されるまで時間がかかります)。
今まで、CVSを使うときにはずっとコマンドラインから使ってきましたが、今回はSourceForge.netでも推奨されていた「TortoiseCVS」を使ってみました。これを使うと、WindowsのエクスプローラからCVSコマンドを扱うことが出来てなかなか便利です。
しかしながら、やっぱりといいますか、SourceForge.net用に設定するところではまりました。時間が経つと忘れてしまいそうですので今のうちにメモを残しておきます…と思いましたが、こちらのページに詳しく説明されている内容を単に読み落としていただけですので、不完全なメモを残すのはやめました。
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